ネイティブと1日約100円で出来る語学学習の方法 【Part 2】

もし、「もう、これでいいか」というように少しでも妥協してしまったら、
 
 
必ず後悔するし、そのシワ寄せは必ず後からくる。
 
 
だから、今は自分にとって最善の方法や道を選ぶべきだと思う。
 
 
それがどんなに険しく、辛い道だとしても前を見て進み続けるしかない。
 
 
自分が目指しているもののために。
 
 
これはスポーツ選手だけでなく、会社で働いている人、家族のために働いて
 
 
いる人など今頑張っているすべての人にいえるのではないかと思う。
 
 
チャレンジし、その瞬間はそれが失敗になったとしても、そこから学んで次に
 
 
つなげることができれば、その後は失敗が失敗でなくなる。
 
 
つまり、その瞬間は失敗だと思っていたことが成功するための
 
 
ひとつの要素に変わる。
 
 
以前は失敗することが本当に怖かった。失敗すれば自信を失うし、
 
 
すごい落ち込む。
 
 
でも今は失敗することよりも何もせずに後悔する事のほうが嫌だし、怖い。
 
 
だから、僕は何かを決断するとき「本当にそれでいいの?ほかにもっといい方法
 
 
があるんじゃないのか?後悔しないか?」と自分に問いかけるようにしています。
 
 
 
 
 
タイトルと全く関係のないことから書いてしまいましたが、これを読んで
 
 
少しでも何かを感じ、また明日から頑張るきっかけになったら幸いです。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは、ここから前回の続きで、学習の方法・実践編です。
 
 
 
最初に海外で言葉を覚えるときに大切になってくるのが、「動機」だと思います。
 
 
言葉はすぐに身につくものではないので、動機や目的がはっきりしないと
 
 
語学学習は長続きしません。
 
 
「なぜ」その言葉を覚えたいのか。
 
 
なので、まずは「動機」を明確にすることが大切です。
 
 
たとえば、「コーチや監督とコミュニケーションをより深めたい」 
 
 
「現地の友達がほしい」 「金髪の彼女がほしい」 「イケメンの彼氏がほしい」
 
 
などなど、色々とあると思います。
 
 
要するに、高いモチベーションを常に保てる「動機・目的」を見つけれ
 
 
ばいいのです。
 
 
ちなみに、僕の動機は、、「コーチや監督とコミュニケーションをより深めたい」 
 
 
「現地の友達がほしい」 「金髪の彼女がほしい」 です!!
 
 
特に3つ目がモチベーションをより高く保ってくれているのかもしれないです。笑
 
 
 
 
 
今回で完結するつもりだったのですが、なんか中途半端に長くなりそうなので
 
 
具体的な実践編は次回にしたいと思います。
 
 
 
 
最後まで読んでくれてありがとうございました☆